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活動記録


境川中学校南側堤防での草刈り隊活動&上佐波地区での環境整備活動(草刈り)にご協力ください!
地域住民の皆さまが安心して暮らせる環境づくりを目指し、今年も「草刈り隊」の活動を継続して実施しています。また、今年度から「草刈りお助け隊」を発足して住宅地周辺の耕作放棄地など、協力して環境整備に活動を開始しました。先日は9月6日の早朝より、境川中学校の南側堤防周辺にてゴミ拾いや草刈り作業を行いました。通学路や生活道路の見通しを良くし、通行する方々の安全を確保するための大切な活動です。また、「草刈りお助け隊」としての支援活動も展開しています。上佐波2丁目の小川様の土地をはじめ、近隣の住宅地に害虫や害獣の発生、雑草の繁茂による悪影響が及ばないよう、定期的な草刈りサポートを行っています。【ボランティア協力者を募集】
6 日前


第26回サイエンスフェスティバルin境川
8月23日(日)の午前10時から午後3時まで、柳津公民館にて「サイエンスフェスティバルin境川」が開催されました。当日は科学の不思議や楽しさを体感しようと、多くのファミリーや子どもたちで大いに賑わいました。会場内には、身近な不思議を解き明かす体験型実験ブースや手作り工作コーナーがずらりと並び、子どもたちは目を輝かせながら夢中で取り組んでいました。専門スタッフやボランティアの丁寧な解説のもと、実際に手を動かして学ぶことで、科学への好奇心や探究心を深める絶好の機会となりました。室内でじっくり楽しめるプログラムが充実していたこともあり、参加者同士や地域の方々が笑顔で言葉を交わす温かい交流の場ともなりました。大会議室では、境川中学校のギターマンドリン演奏や天保宮下太鼓演奏などもあり、知的好奇心を刺激する学びと笑顔にあふれた素晴らしい1日となり、夏休みの貴重な思い出や自由研究のきっかけとなったようです。ご参加・ご協力いただいた皆様、誠にありがとうございました。
8月23日


境川ふれあい夏祭り2026、花火大会
8月22日(土)、「境川ふれあい夏祭り2026」が境川緑道公園にて開催されました。岐阜市南部地区の夏を飾る恒例行事として、当日は多くの来場者で賑わいました。午後5時の開始とともに公園には彩り豊かな夜店が立ち並び、香ばしい香りが漂う屋台グルメや縁日ゲームを楽しむ人々で活気に満ち溢れました。また、同刻より公園内エリアには早い時間から多くの家族連れやグループが訪れ、レジャーシートを広げて打ち上げまでの時間を思い思いに過ごしていました。そして午後7時、待ちに待った花火大会がスタート。夜空に打ち上げられた鮮やかな大輪の花火が境川の川面を美しく照らし出し、会場からは大きな歓声と拍手が上がりました。心地よい夜風を感じながら見上げる幻想的な光景は、訪れた人々にとって忘れられない夏の思い出となりました。賑やかな夜店と美しい花火に包まれ、地域の温かいふれあいが生まれた素晴らしい一夜となりました。ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。
8月22日


「どんと!こいこい祭り2026」開催 空を舞う鯉のぼりと歓声!
5月5日の「こどもの日」に境川緑道公園にて、まちづくり協議会主催の「どんと!こいこい祭り2026」が盛大に開催されました。五月晴れの空に400匹の鯉のぼりが悠々と泳ぐなか、会場は多くの家族連れで賑わいました祭りの幕開けを飾ったのは、空からのサプライズ・・・ヘリコプターによる祝賀飛行と花束投下が行われると、来場者からは大きな歓声が上がりました。中央広場では、地元が誇る天保宮下太鼓の勇壮な演奏が響き、羽島北高校ブラスバンド部による軽快な演奏が披露され、会場のボルテージを一気に高めました。ミニSLの運行に加え、消防車やパトカー、ミニ白バイへの試乗、自衛隊車両の展示が行われ、憧れの車両を前に目を輝かせる子供たちの姿が印象的でした。起震車による地震体験や、科学は楽しいをテーマにした遊びやあそびの広場など、学びの要素からあそび体験も充実。話題のニュースポーツ「モルック」も登場し、世代を超えて競い合う光景が見られました。端午の節句にふさわしい、地域の絆と子供たちの笑顔があふれる一日となりました。
5月5日


春空に400匹のこいのぼり舞う 境川緑道公園でにぎわい
境川緑道公園では、90本のポールに約400匹のこいのぼりが掲揚され、春の空を彩っています。期間は4月18日から5月10日までで、小学生4年生が制作した「夢ハンカチこいのぼり」も一緒に飾られ、訪れる人々の目を楽しませています。早速、家族連れが訪れ楽しんでいました。5月5日には、こいのぼりが元気に泳ぐ中、「どんと!こいこい祭り」が開催され、多くの子どもたちや家族連れでにぎわいます。地域に根ざした催しとして、笑顔あふれるひとときが広がっています。
4月18日


柳津町で「20歳のつどい」開催
柳津町の「20歳のつどい」が、1月11日に柳津町公民館で開催された。会場には晴れ着やスーツ姿の20歳の若者たちが集まり、旧友との再会を楽しんだ。式典では、柴橋正直岐阜市長らが祝辞を述べ、これから社会を担う若者へ激励の言葉を送った。代表者の吉田華琥さんは、家族や地域への感謝と将来への決意を力強く表明し、出席者は真剣な表情で耳を傾けた。参加者にとって、大人としての自覚を新たにする節目の一日となった。
1月11日


The柳津フェス2025が開催される!
11月9日、雨のため柳津天神神社から柳津公民館へ会場を移して開催され、1000人を超える来場者で賑わいました。聖徳学園大学よさこいサークル「柳」と実行委員会を結成しての開催です。今年は、「盆踊り文化を子供や若者に継承したい」という声を受け、地元有志による佐波音頭、高桑音頭、柳津音頭も披露されました。よさこいコンテストやキッズダンス、三世代コーラス、フラメンコ、蜂蜜皇帝、ぬずみ先輩など多彩なステージに加えクイズや抽選会、着付け体験、縁日、キッチンカーなど多くの催しで一日中盛り上がりました。
2025年11月9日


防災訓練開催(宮上地区・東塚地区)
11月2日(日)午前8時より、柳津町自主防災隊主催のもと、宮上地区・東塚地区にて防災訓練が開催されました。当日は、多くの住民の皆さまにご参加いただき、地震災害に備えた実践的な訓練を行いました。訓練では、避難経路の確認や安否確認といった基本行動に加え、人命救助に直結するAED心肺蘇生訓練・応急救護訓練に注力しました。さらに、火災に備える消火訓練・煙体験、水害対策の土嚢作成訓練、そして給水給食訓練と、多岐にわたる項目を実施しました。参加された皆さまの真剣な取り組みにより、地域の「自助」と「共助」の力が大きく向上したことを確認できました。柳津町自主防災隊は、今回の成果と課題を活かし、引き続き地域の防災体制強化に努めていくとのことです。
2025年11月2日
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